海外ファンドで運用を行っているが、管理方法に苦慮している

 

東京都在住 50代男性 Sさん

当社をどこで知ったか

書籍、ネット検索

当社への相談内容について

退職後は、マレーシアを拠点としての生活を考えている。

その為、効果的な海外運用を行うとともに、管理しやすい方法を探している。

ご相談時の状況

Sさんは既に3本の海外ファンドと積立投資を実践しておりましたが、 管理方法に苦慮されているようでした。
(その他に、国内投資信託も複数保有されていました。)

保有されている海外ファンドの調査を行ったところ、 当社のメインサービスであるPMS(一括投資で12万ドル以上必要)に、移管できることがわかりました。

これにより、全てのファンドを一括管理できることから、安心したご様子でした。

当社からの提案

まずは、現在お持ちのファンドをPMSへの移管を行い、その後「ポートフォリオ」の見直しを行い、成績の芳しくないファンドは解約を行う事、また積立投資のアドバイザー変更も合わせて行うこととしました。

ファンド単体での解約の場合は、解約後に資金を一旦日本の金融機関などへ送金する必要がありますが、PMS内での解約であれば、口座内に資金を保有しておくことが可能です。

また、国内の投資信託についても、ほとんどアドバイスがなく放置状態だったため、国内投信の「モデルポートフォリオ」での運用へ切り替えをお薦めしました。

個別管理していたファンドを、一括で、しかも「ポートフォリオ」管理できるようになったと、大変喜んで頂きました。

 

 

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