「週刊新潮」10月13日号 取材記事第3弾!

 

「週刊新潮」10月13日号で、取材記事「第3弾」が掲載されました。

このところの先進各国の財政不安がささやかれる中、ついに“巻頭”での特集となっています!


特集タイトルは、
「1000兆円の借金 99兆円の概算要求 一寸先は闇になった」
 ~日本は国家破綻か! なお安泰か!~

です。

具体的な内容としては、

・無知で放置なら資産が溶ける「悲観と楽観」基礎講座

・円高だから「外貨預金」でリスク分散に思わぬ地雷原

・自分で「外国銀行」に新規口座開設ガイドと落とし穴

・インフレに「住宅ローン」は繰上げ返済か、貯金か

・貯蓄型生命保険の高金利の陰に隠れたハイリスク

・タンス預金30兆円で「ハイテク金庫」が売れている

・いっそデフレ時代に「田舎暮らし」を始める吉凶

などと、今回も外貨預金から保険、住宅ローンなど幅広い分野に渡り書かれています。

私は、外貨預金についてコメントしています。

それにしても、昔から問題提起してきた「日本の財政問題」も、かなり国民の間で認知度が高まってきたのだと改めて思います。

ご興味がある方、こちらからどうぞ。

「週刊新潮」10月13日号↓
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/backnumber/20111005/

 

 

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