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モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年11月---IFA-JAPAN-Blog

2018年11月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年11月の実績をお知らせします 。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 2018年11月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス ____________________________ 安定型 インカム型 バランス型  積極型 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 直近1か月 0.42%  0.87%   1.12%    1.75% 直近3か月-1.07% -0.03%  -0.57%       -2.04% 直近6か月-1.28% -0.13%  -0.93%   -2.11% 直近1年 -2.66% -0.88%  -1.65%   -2.84% 直近3年  4.93%  5.09%    7.03%     9.40% 設定来   33.33%  49.62%   56.41%    71.21%  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 11月の運用状況 11月は、全てのモデルが上昇しました。米中の貿易摩擦を発端とした争いが、やや小康状態となり、10月の大幅下落の反動で、下落分を取り戻すまでには至りませんでしたが、一部回復しました。 資産クラス別では、新興国株式が戻したのを筆頭に、国内外のREITが健闘して値を上げました。 7月、9月、11月は堅調、8月、10月は下落と、およそ運用において、ここ数カ月のような「短期的な変動(ブレ)」は、避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも、「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴 例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。 また、株式の大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」やバランス調整型の投資信託も組み込んでいます。 今回の下落により、「金」はその役割を果たしはしましたが、他の全ての資産クラスの下落を、カバーする配分とまではなっておりません。 今年は一年を通して、変動率の高い相場が続いたため、この度、全モデルで“リスク(変動幅)”を下げる決定を致しました。 来年1月より新配分での運用成績を、ご報告させていただきます。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 ご面談希望の方は、直近では、新年1月7日月曜日の午後がご予約可能です。まずは、お気軽にご相談ください。  

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年10月-IFA-JAPAN-Blog

2018年10月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年10月の実績をお知らせします 。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 2018年10月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 -2.05% -2.10% -3.01% -4.82% 直近3か月 -1.73% -1.53% -2.48% -4.12% 直近6か月 -1.93% -1.39% -2.73% -4.38% 直近1年 -2.94% -1.39% -2.48% -4.02% 直近3年 4.19% 4.64% 6.42% 7.46% 設定来 32.78% 48.33% 54.68% 68.27% 10月の運用状況10月は、全てのモデルが下落しました。米中の単なる貿易摩擦にとどまらない覇権争い、米国の金利引き上げ、中国の景気の行方等々、今まで山積みになっていた懸念材料が、一気に噴き出した感があります。 資産クラス別でも、株式などの下落に備えて配分しているコモディティ(金)が上昇した以外は、先進国株式、新興国株式を筆頭に、他の全ての資産クラスが下落しました。 7月、9月は堅調、8月、10月は下落と、運用において、ここ数カ月のような「短期的な変動(ブレ)」は、避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも、「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。 また、株式の大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」やバランス調整型の投資信託も組み込んでいます。 しかし、今回は、さすがに「金」だけでは、他の全ての資産クラスの下落をカバーするまでには至りませんでした。ここにきて、多少落ち着きを取り戻してきたとはいえ、今年に入ってから、変動率の高い相場が続いていますので、現在、全モデルでリスク(変動幅)を下げる分析・検討をしております。 最終結論が出ましたら、また改めてご報告させていただきます。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 ご面談希望の方は、直近では、12月7日金曜日の午後がご予約可能です。まずは、お気軽にご相談ください。

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年9月-IFA-JAPAN-Blog

2018年9月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年4月の実績をお知らせします。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 2018年4月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス​ ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 0.21% 0.86% 0.97% 1.00% 直近3か月 -2.02% -1.72% -2.36% -3.38% 直近6か月 -1.02% 0.00% 0.26% 0.38% 直近1年 3.53% 5.60% 8.14% 10.54% 直近3年 3.92% 4.74% 6.04% 5.27% 設定来 35.40% 50.42% 59.02% 75.98% 4月の運用状況年初から乱高下が続いていた相場も、4月になって、やっと落ち着きを取り戻してきました。 運用成績も相場が落ち着きを取り戻すにつれて改善し、全てのモデルが上昇しました。各資産クラス別でみますと、先進国株式が牽引役となり、先進国REITも久々に上昇し、パフォーマンスに貢献しました。 運用において、3月までのような短期的な変動(ブレ)は、なかなか避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも、「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。従来の比率は50%でしたが、昨年後半以降の上昇があまりにも急ピッチであった為、新興国株式の比率を10%引き下げました。配分比率変更後も、依然として、株式への配分比率は高い為、大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」やバランス調整型の投資信託も組み込んでいます。 また、直近では、為替のヘッジコストが上昇してきたこと、クレジット・スプレッドの観点等から、全モデルにおいて、「ハイ・イールド債券」の配分比率を減らし、その分を「国内REIT」に変更することを決定致しました。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 現在、5月31日木曜日午後、6月4日月曜日午後は、面談のご予約が可能です。まずは、お気軽にご相談ください。

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年8月-IFA-JAPAN-Blog

2018年8月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年4月の実績をお知らせします。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 2018年4月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス​ ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 0.21% 0.86% 0.97% 1.00% 直近3か月 -2.02% -1.72% -2.36% -3.38% 直近6か月 -1.02% 0.00% 0.26% 0.38% 直近1年 3.53% 5.60% 8.14% 10.54% 直近3年 3.92% 4.74% 6.04% 5.27% 設定来 35.40% 50.42% 59.02% 75.98% 4月の運用状況年初から乱高下が続いていた相場も、4月になって、やっと落ち着きを取り戻してきました。 運用成績も相場が落ち着きを取り戻すにつれて改善し、全てのモデルが上昇しました。各資産クラス別でみますと、先進国株式が牽引役となり、先進国REITも久々に上昇し、パフォーマンスに貢献しました。 運用において、3月までのような短期的な変動(ブレ)は、なかなか避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも、「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。従来の比率は50%でしたが、昨年後半以降の上昇があまりにも急ピッチであった為、新興国株式の比率を10%引き下げました。配分比率変更後も、依然として、株式への配分比率は高い為、大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」やバランス調整型の投資信託も組み込んでいます。 また、直近では、為替のヘッジコストが上昇してきたこと、クレジット・スプレッドの観点等から、全モデルにおいて、「ハイ・イールド債券」の配分比率を減らし、その分を「国内REIT」に変更することを決定致しました。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 現在、5月31日木曜日午後、6月4日月曜日午後は、面談のご予約が可能です。まずは、お気軽にご相談ください。

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年7月-IFA-JAPAN-Blog

2018年7月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年4月の実績をお知らせします。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 2018年4月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス​ ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 0.21% 0.86% 0.97% 1.00% 直近3か月 -2.02% -1.72% -2.36% -3.38% 直近6か月 -1.02% 0.00% 0.26% 0.38% 直近1年 3.53% 5.60% 8.14% 10.54% 直近3年 3.92% 4.74% 6.04% 5.27% 設定来 35.40% 50.42% 59.02% 75.98% 4月の運用状況年初から乱高下が続いていた相場も、4月になって、やっと落ち着きを取り戻してきました。 運用成績も相場が落ち着きを取り戻すにつれて改善し、全てのモデルが上昇しました。各資産クラス別でみますと、先進国株式が牽引役となり、先進国REITも久々に上昇し、パフォーマンスに貢献しました。 運用において、3月までのような短期的な変動(ブレ)は、なかなか避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも、「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。従来の比率は50%でしたが、昨年後半以降の上昇があまりにも急ピッチであった為、新興国株式の比率を10%引き下げました。配分比率変更後も、依然として、株式への配分比率は高い為、大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」やバランス調整型の投資信託も組み込んでいます。 また、直近では、為替のヘッジコストが上昇してきたこと、クレジット・スプレッドの観点等から、全モデルにおいて、「ハイ・イールド債券」の配分比率を減らし、その分を「国内REIT」に変更することを決定致しました。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 現在、5月31日木曜日午後、6月4日月曜日午後は、面談のご予約が可能です。まずは、お気軽にご相談ください。

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年6月-IFA-JAPAN-Blog

2018年6月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年4月の実績をお知らせします。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 2018年4月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス​ ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 0.21% 0.86% 0.97% 1.00% 直近3か月 -2.02% -1.72% -2.36% -3.38% 直近6か月 -1.02% 0.00% 0.26% 0.38% 直近1年 3.53% 5.60% 8.14% 10.54% 直近3年 3.92% 4.74% 6.04% 5.27% 設定来 35.40% 50.42% 59.02% 75.98% 4月の運用状況年初から乱高下が続いていた相場も、4月になって、やっと落ち着きを取り戻してきました。 運用成績も相場が落ち着きを取り戻すにつれて改善し、全てのモデルが上昇しました。各資産クラス別でみますと、先進国株式が牽引役となり、先進国REITも久々に上昇し、パフォーマンスに貢献しました。 運用において、3月までのような短期的な変動(ブレ)は、なかなか避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも、「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。従来の比率は50%でしたが、昨年後半以降の上昇があまりにも急ピッチであった為、新興国株式の比率を10%引き下げました。配分比率変更後も、依然として、株式への配分比率は高い為、大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」やバランス調整型の投資信託も組み込んでいます。 また、直近では、為替のヘッジコストが上昇してきたこと、クレジット・スプレッドの観点等から、全モデルにおいて、「ハイ・イールド債券」の配分比率を減らし、その分を「国内REIT」に変更することを決定致しました。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 現在、5月31日木曜日午後、6月4日月曜日午後は、面談のご予約が可能です。まずは、お気軽にご相談ください。

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年5月-IFA-JAPAN-Blog

2018年5月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年4月の実績をお知らせします。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 2018年4月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス​ ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 0.21% 0.86% 0.97% 1.00% 直近3か月 -2.02% -1.72% -2.36% -3.38% 直近6か月 -1.02% 0.00% 0.26% 0.38% 直近1年 3.53% 5.60% 8.14% 10.54% 直近3年 3.92% 4.74% 6.04% 5.27% 設定来 35.40% 50.42% 59.02% 75.98% 4月の運用状況年初から乱高下が続いていた相場も、4月になって、やっと落ち着きを取り戻してきました。 運用成績も相場が落ち着きを取り戻すにつれて改善し、全てのモデルが上昇しました。各資産クラス別でみますと、先進国株式が牽引役となり、先進国REITも久々に上昇し、パフォーマンスに貢献しました。 運用において、3月までのような短期的な変動(ブレ)は、なかなか避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも、「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。従来の比率は50%でしたが、昨年後半以降の上昇があまりにも急ピッチであった為、新興国株式の比率を10%引き下げました。配分比率変更後も、依然として、株式への配分比率は高い為、大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」やバランス調整型の投資信託も組み込んでいます。 また、直近では、為替のヘッジコストが上昇してきたこと、クレジット・スプレッドの観点等から、全モデルにおいて、「ハイ・イールド債券」の配分比率を減らし、その分を「国内REIT」に変更することを決定致しました。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 現在、5月31日木曜日午後、6月4日月曜日午後は、面談のご予約が可能です。まずは、お気軽にご相談ください。

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年4月-IFA-JAPAN-Blog

2018年4月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年4月の実績をお知らせします。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 2018年4月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス​ ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 0.21% 0.86% 0.97% 1.00% 直近3か月 -2.02% -1.72% -2.36% -3.38% 直近6か月 -1.02% 0.00% 0.26% 0.38% 直近1年 3.53% 5.60% 8.14% 10.54% 直近3年 3.92% 4.74% 6.04% 5.27% 設定来 35.40% 50.42% 59.02% 75.98% 4月の運用状況年初から乱高下が続いていた相場も、4月になって、やっと落ち着きを取り戻してきました。 運用成績も相場が落ち着きを取り戻すにつれて改善し、全てのモデルが上昇しました。各資産クラス別でみますと、先進国株式が牽引役となり、先進国REITも久々に上昇し、パフォーマンスに貢献しました。 運用において、3月までのような短期的な変動(ブレ)は、なかなか避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも、「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。従来の比率は50%でしたが、昨年後半以降の上昇があまりにも急ピッチであった為、新興国株式の比率を10%引き下げました。配分比率変更後も、依然として、株式への配分比率は高い為、大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」やバランス調整型の投資信託も組み込んでいます。 また、直近では、為替のヘッジコストが上昇してきたこと、クレジット・スプレッドの観点等から、全モデルにおいて、「ハイ・イールド債券」の配分比率を減らし、その分を「国内REIT」に変更することを決定致しました。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 現在、5月31日木曜日午後、6月4日月曜日午後は、面談のご予約が可能です。まずは、お気軽にご相談ください。

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年3月-IFA-JAPAN-Blog

2018年3月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年2月の実績をお知らせします 。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 More… 2018年2月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス​ ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 -1.71% -1.97% -2.26% -2.78% 直近3か月 -0.84% -0.60% 0.09% 0.48% 直近6か月 0.39% 1.44% 2.91% 4.50% 直近1年 4.22% 5.45% 8.88% 12.36% 直近3年 5.27% 5.92% 9.01% 9.32% 設定来 35.83% 50.04% 59.18% 77.07% 2月の運用状況2月は、いままでの“適温相場”から一転して、厳しい結果となり、全てのモデルが下落しました。各資産クラス別では、先進国REIT、新興国株式が大きく下落し、全体の足を引っ張る結果となりました。 運用において、こういった短期的な変動(ブレ)はなかなか避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。従来の比率は50%でしたが、昨年後半以降の上昇があまりにも急ピッチであった為、新興国株式の比率を10%引き下げました。 配分比率変更後も、大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」や「バランス調整型の投資信託」も、組み込んでいます。また、更なる配分比率変更も検討中です。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 ご面談、簡易診断のご相談予約は、常時受けつけております.

モデル・ポートフォリオの運用実績-2018年2月-IFA-JAPAN-Blog

2018年2月 公募投資信託“モデル・ポートフォリオ”の運用実績

さて本日は、当社の投資信託を用いた「モデル・ポートフォリオ」の2018年2月の実績をお知らせします 。 こちらは、当社独自の国内公募投資信託を使った各ポートフォリオのパフォーマンスです。投資家の方の「期待リターン」と「リスク許容度」にあわせて、4タイプの「ポートフォリオ」の運用を行っています。 More… 2018年2月「モデル・ポートフォリオ」パフォーマンス​ ​ 安定型 インカム型 バランス型 積極型 直近1か月 -1.71% -1.97% -2.26% -2.78% 直近3か月 -0.84% -0.60% 0.09% 0.48% 直近6か月 0.39% 1.44% 2.91% 4.50% 直近1年 4.22% 5.45% 8.88% 12.36% 直近3年 5.27% 5.92% 9.01% 9.32% 設定来 35.83% 50.04% 59.18% 77.07% 2月の運用状況2月は、いままでの“適温相場”から一転して、厳しい結果となり、全てのモデルが下落しました。各資産クラス別では、先進国REIT、新興国株式が大きく下落し、全体の足を引っ張る結果となりました。 運用において、こういった短期的な変動(ブレ)はなかなか避けがたいものがありますが、 “中長期スパン”においては、引き続き、各モデルとも「想定リスク・リターン」に応じた安定した運用結果を残しています。 ポートフォリオの特徴例えば、期待リターンを抑え気味にしながら、より堅実に成長を目指す「安定型」の場合には、国内、新興国を合わせても、株式投信への投資割合は、現在は10%程度です。 対照的に、あえてリスクをとって、高い成長を目指す「積極型」は名前の通り、国内、先進国、新興国あわせて、「ポートフォリオ」の40%を株式投信に配分しています。従来の比率は50%でしたが、昨年後半以降の上昇があまりにも急ピッチであった為、新興国株式の比率を10%引き下げました。 配分比率変更後も、大きな下落を回避するために、「金(ゴールド)」や「バランス調整型の投資信託」も、組み込んでいます。また、更なる配分比率変更も検討中です。 投資信託を用いた「ポートフォリオ運用」にご興味がある方は、ご自身がどのタイプの“プラン”が良いのか、「簡易診断」も随時“無料”で行っています。 また、いま利用されている証券会社、銀行などの金融機関は、そのままご利用いただけます。ご興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。 ご面談、簡易診断のご相談予約は、常時受けつけております.

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